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日本初、ダイアルアート職人が”時”に命を吹き込む技術を披露|FRANCK MULLER
ブランドコピー,スーパーコピーブランド,ブランドスーパーコピー専門店! / 2018-06-14

FRANCK MULLER|フランク ミュラー

スイス・ジュネーブから文字盤装飾の職人が来日。
受け継がれし伝統と高度な技術をその目で

2018年1月10日(水)より、伊勢丹新宿店本館1階=ザ・ステージにて「Timeless Elegance 〜輝きを刻む〜」を開催。先行モデルの販売のほか、手作業によるペインティングが体感できるデモンストーレションが実施される。


時の慈しみに気づかせてくれる、時計師たちの魂

フランク ミュラーコピーは1992年のブランド創設当時より、その時計作りにおける創作基準として最も重点を置いてきたのが“ユニークピース”。フランク ミュラーの時計は、その時計を持つ人にとって「自分だけの大切な腕時計」または「自分の友人のような腕時計」といった、一人ひとりの想いに寄り添った特別な存在でなければならないと考えている。そのため多種にわたるケースの大きさや文字盤のデザイン、そして多彩な文字盤のカラーバリエーションを展開。その結果、星の数ほどある組み合わせから個性に合った腕時計を選ぶことができるのだ。

今回は小ぶりなケースサイズながらも、エスプリの利いたデザインが存在感を放つ新たな“ロングアイランド プティ パスティーユ<トルース>”が先行販売される。上質な3つの素材の組み合わせも、フランク ミュラーの手にかかればエレガントかつ印象的なコレクションに早変わり。ピンクゴールドの輝きがシャンパンカラーのダイアルと相まって大人な表情を醸し出す。カジュアルにもビジネスにも使えるSSモデル、エレガントとモードを兼ね備えた18KPGモデルで、多彩なスタイリングを愉しめるだろう。

<トルース>はフランス語で三つ編みを意味し、3つの素材が見事に調和し魅力を際立たせる装いを象徴している。

本イベントに際し、スイス・ジュネーブに構えるフランク ミュラーの時計の聖地“ウォッチランド社”より腕時計の顔とも言える特徴的なビザン数字に色彩を入れる職人が来日。まるで極小キャンバスに絵を描くような繊細で美しい“時”の世界は圧巻。ブランドの知られざる情熱をこの機会にぜひ。